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ご相談事例ケース

岡田泰税理士事務所とは


経営者と税理士の関係は二人三脚です。
ゴールを目指すには相性も大切だと思います。

ですから、まず一度お会いして、お話ししましょう。
そして、他の税理士にもお会いになって、その上で私と合いそうだな
と思ったら、是非一緒にがんばらせて下さい。

共にゴールを目指しましょう。

所長よりご挨拶

私が思うところがあって税理士を志した時の職業は、会社の代表取締役でした。
税理士の顧客であった私が税理士を目指したわけです。
そんな私が心掛けていることは、会社を退職し、会社を設立し、経営に四苦八苦した頃を忘れずに、経営者の気持ちを理解して相談にお答えすることです。
是非一度、経営者のお悩みをご相談下さい。

岡田泰税理士事務所  岡田 泰

事務所の特徴

私が、略歴のように会社員から独立起業を経て税理士になるという変わった経歴の持ち主であり、そこが特徴となっています。
つまり、自分が独立した時や経営者だった時の気持ちを忘れずに、税理士として、お客様の相談に答えるということです。

例えば、ある会社を立て直すために経営分析をした場合、そこから導き出される回答は、理論的には正しいでしょう。
しかし、現実には複雑な人間関係や感情があり、その回答を実行するのは、経営者にとってなかなか難しいし、つらいものです。

ですからその回答を数字的に説明するだけでなく、その回答を現実のものとするためには、何をどのようにすれば良いのか、また何ができるのかを、具体的にお客様と一緒に考え、実行の手助けをしていきたい、ということです。

料金

月に1回訪問で00円です。
資本金が00円で売上高が00円ですから00円です。

といった決め方ではなく、下記のような「お客様が望むこと」をお聞きして、当事務所の料金体系に基づき決めさせて頂きます。

①「記帳代行」「月次試算表の作成」「決算」「税務申告」「給与計算」といった依頼業務の要望

②「数字だけまとめてくれればいい」「コンサルティングもしてほしい」といった①の業務に基づく内容の要望

③「月に1回は来てほしい」「2~ 3ヶ月に1回ぐらい」「半年に1回ぐらい」「年1回決算の時だけ」あるいは「来て欲しいときに」といった訪間の頻度や、時期の要望

以上の3点を中心に要望をお聞きして、決めさせていただくということです。
決してこちらの都合を押し付けたりは致しません。

略歴

昭和56年3月
法政大学経営学部卒業
昭和56年4月
株式会社新星堂入社
昭和62年2月
同社退職し、起業準備
昭和62年9月
有限会社岡藤設立
平成4年8月
同社を売却し、税理士を目指す。

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